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※質問内容をクリックすると、回答が表示されます。

楽々ケアUについて

「楽々ケアU」と旧「楽々」の違いは何ですか?

「楽々ケアU」は、10年間の実績を持つ「楽々シリーズ」の後継ソフトです。
もっと簡単に、もっと便利にと10年間のお客様の声を反映しています。

動作環境を教えてください。

お手数ですが、詳細は「無料体験版申込みページ」をご覧下さい。

複数台のパソコンでデータ共有できますか?

はい。ご利用するパソコンにそれぞれインストールし簡単な設定をするだけです。
ご利用にはネットワークの構築が必要です。ネットワーク構築は当社では行っておりません。

価格一覧の「ライセンス」とはどういう意味ですか?

パソコンの台数です。1ライセンスは、パソコン1台で使用する場合の価格です。

「楽々ケアU」は、何のサービスに対応していますか?

以下のサービスに対応しています。(予防を含みます)
訪問介護/訪問入浴介護/訪問看護/訪問リハビリテーション/居宅療養管理指導/通所介護/通所リハビリテーション/福祉用具貸与/居宅介護支援/小規模多機能型居宅介護/夜間対応型訪問介護/認知症対応型通所介護

国保連への伝送はできますか?

伝送用データの作成ができます。伝送するには国保中央会様の「伝送ソフト」が必要となります。
※ 伝送ソフトの購入についてはこちらを確認下さい。

通所介護をしていますが、「楽々ケアU通所」で国保連請求ができますか?

国保連への請求は「楽々ケアUライフ」で行います。
「楽々ケアU通所」は、通所計画書・モニタリング・連絡帳など監査に必要な書類を作成するソフトです。

「予防アセスメント」で、予防の利用者の利用票作成や実績入力ができますか?

予防の利用者の利用票作成等は「楽々ケアUプラン」「楽々ケアUライフ」で行います。「予防アセスメント」は予防利用者の支援計画書・支援評価などアセスメントのみを入力・印刷するソフトです。

楽々自立支援・楽々地域生活支援について

通常の「楽々自立支援」年間使用料方式の違いが分かりません。

まず、年間使用料方式の機能は「楽々自立支援」と全く変わりございません。購入時に製品代としてお支払いただくか、毎年定額をお支払いただくかの違いです。

「楽々地域生活支援」の様式は、どこの都市に対応していますか?

現在は、大阪市・久留米市・神戸市・尼崎市・堺市のみとなっています。他都市の場合は、弊社までお問合せ下さい。

無料体験版について

製品版と体験版の違いは何ですか?

機能的に違いはございません。体験版は使用期限が来ますと、ソフトの起動ができなくなります。

体験版で国保連への請求はできますか?

できます。是非一度お試し下さい。

体験版で入力した内容は、製品を購入した時にそのまま使えますか?

はい、使えます。入力した内容を残して、製品に移行できます。

購入について

購入したいのですが、どうしたらいいですか?また、分割やリースはできますか?

無料体験版をお試しの上、気に入って頂けましたら是非、弊社までご連絡下さい。
また、リースや分割についてはご相談をお受けいたしますので、お問合せ下さい。

返品はできますか?

申し訳ありませんが、返品はお受けできかねます。無料体験版をお使い頂き、納得の上でご購入をお願い致します。

こちらのQAは一例です。 お客様サポートにログインしますとQA集「こんな時には…」がダウンロードできます。

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楽々ケアUプラン

介護被保険者番号が変更になった場合はどうすればいい?

市外への転所等で、介護被保険者番号が変更になった場合、(2号被保険者(65歳未満)から1号被保険者に変更になった場合も含む)新規の利用者コードで新たに登録を行います。
@[基本情報]の[3.利用者]画面で、当該利用者を表示させ、「中止・喪失日」「中止理由」を入力後、「変更」ボタンをクリックします。
A新利用者作成画面が表示されますので、「新利用者コード」欄に新しいコードを入力します。
B[複写項目]欄の「基本項目」にチェックを入れ、[OK]ボタンをクリックします。
C当該利用者の新利用者コードの画面が表示されます。
D必要事項を入力し、保存します。

【注意】 介護被保険者番号を上書き、又は利用者情報を削除しますと国保連の返戻処理ができなくなりますのでご注意ください。

利用者負担が2割になった場合の入力方法は?

[基本情報]の[3.利用者]画面で当該利用者を選択します。[基本3]ページの[負担割合]欄の[適用開始年月日]欄に開始年月の1日を入力し、[給付%]欄に「80」と入力します。

既に利用票を作成済の場合は、[1.利用票作成]画面にて、実績入力済の場合は、[3.実績入力]画面で、当該実績票を表示し、[認定情報再取得]をクリックし、保存してください。

事業所番号・地域区分が変わった場合はどうすればいい?

[基本情報]の[1.自社事業所]、又は[2.他事業所]画面で、当該事業所を表示させ、[提出情報」欄の既登録行に、適用終了日を入力します。
つづいて、空白の行に新しい提出情報を入力します。

【注意】 古い事業所番号の行を削除、又は上書きしますと、国保連の返戻処理ができなくなりますのでご注意ください。

処遇改善加算をつけたい

[基本情報]の[1.自社事業所]又は、[2.他事業所]画面で、当該事業所を選択します。[加算情報]ページの[介護職員処遇改善加算]欄の[適用開始年月]欄に開始年月を入力し、[加算情報]欄より該当する加算区分を選択します。
加算区分が変更になった場合は、[適用終了年月]欄に終了年月を入力し、新しい行に、新しい区分の情報を入力してください。

介護予防の日割りサービスの入力方法は?

サービス入力画面で、[サービス内容]欄の入力時に、「日割」のコードを選択します。
つづいて[日数(日割り)]欄に契約日数を入力します。

<例>15日〜30日の日割りの場合、「16」と入力します。
     [月間情報]ページで、サービス該当日に「1」を入力します。

限度単位数をオーバーした場合、振り分けはどうすればいい?

[1.利用票作成]、又は[3.実績入力]画面の[別表]ページで、下記の設定を行います。
@ [修正する]ボタンをクリックします。
A [区分支給限度基準を超える単位数]欄に、オーバーした単位数を変更します。
B 単位数を変更後、[確定する]ボタンをクリックします。
C [保存]ボタンをクリックして、保存します。

【注意】 オーバー単位数を複数個所で分散する修正を行った場合、[計画]ボタンまたは[計算]ボタンをクリックしますと、修正前の状態に戻りますのでご注意下さい。

限度額がオーバーした場合の振り分け方法は、[管理]の[1.システム]画面の「限度額超振分方法」欄で、設定することが可能です。必要に応じてご利用ください。

ショートステイの30日超の入力方法は?

ショートステイサービス(短期入所生活介護・短期入所療養介護)が30日以上連続で利用した場合(月を跨いだ場合も含む)は、31日目が、全額自己負担となります。
31日目の入力は、30日目までの行とは別に、新たな行でショートステイのサービスを入力し、「30日超」欄にチェックをつけます。
また、30日超の加算項目の場合も同様に、新たな行を追加して入力してください。
別表には全額自己負担で印字されます。

月途中で要介護度が変わった場合は?

[基本情報]の[3.利用者]画面で、当該利用者を選択し、[認定]ページに新しい保険証の内容を登録します。 ※古い有効期間の終わりの日付は変更しないで下さい。
つづいて[1.利用票作成]、又は[3.実績入力]画面で、[認定情報再取得]ボタンをクリックします。
画面左上の変更欄に、有効期間自の日付と要介護度が自動設定されます。
要介護度によって単位数がことなるサービスがある場合、変更になった日を境に、サービスを2行に分けて入力して下さい。

<例>10日に要介護度が変更になった場合、
     1日〜9日、10日〜月末までを別の行に分けて入力します。

「職員欠員」「定員超過」等を入力したい

通所介護・通所リハ・短期入所生活介護等の「職員の欠員」「定員超過」の入力は、サービス入力画面で、[超過欠員]欄の項目にチェックをつけます。

居宅支援加算を入力したい

[予定実績]の[4.居宅支援加算一括入力]画面で、[サービス提供月]欄に加算入力する年月を選択し、[表示]ボタンをクリックします。
当該月の利用者が表示されますので、加算をつける利用者の該当加算欄をクリックします。クリックすると、「1」が表示されます。
「初回加算」「運営減算T」「運営減算U」は[計画費加減算区分]欄の▼をクリックし、選択します。

月遅れ・返戻等の請求

[国保連請求]の[1.国保連データ選択]画面で、下記の設定を行います。
@[提出月]欄に今回の請求月を入力し、[サービス提供月指定]にチェックを入れます。
A[サービス提供月]欄に月遅れ・返戻の該当月を入力し、[表示]ボタンをクリックします。
B当該月の利用者が表示されますので、今回請求する利用者を選択し、[保存]します。

月遅れ・返戻の利用者の設定は以上です。引き続き当月分の選択を行ってください。
データの選択後は、通常通りデータ作成、データ出力を行います。
複数月の請求がある場合でも、データ作成やデータ出力はまとめて行うことが可能となっております。

サービス計画書作成で、登録した要介護度が反映しない

[サービス計画書]画面の要介護度は、計画書入力日を基準に表示しています。

<例>2013/09/01〜2015/08/31 要介護2、2015/06/01〜2016/05/31 要介護3の場合
     サービス計画入力をしている日付が「2015/05/1」→要介護2と表示
                            「2015/06/1」→要介護3と表示

変更が必要な場合は、画面下の[認定情報再取得]ボタンをクリックし、入力したい年月の認定情報を指定し、[OK]をクリックしてください。

白紙のモニタリング用紙を出したい

[アセスメント]の「5.一括印刷」画面で、印刷種類を「モニタリング用紙」にチェックを入れ、[表示]ボタンをクリックします。
印刷したい利用者を選択し、[印刷プレビュー]ボタンをクリックし、印刷を行います。
モニタリング部分が空白の用紙が印刷されます。

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楽々ケアUライフ

介護被保険者番号が変更になった場合はどうすればいい?

市外への転所等で、介護被保険者番号が変更になった場合、(2号被保険者(65歳未満)から1号被保険者に変更になった場合も含む)新規の利用者コードで新たに登録を行います。
@[基本情報]の[3.利用者]画面で、当該利用者を表示させ、「中止・喪失日」「中止理由」を入力後、「変更」ボタンをクリックします。
A新利用者作成画面が表示されますので、「新利用者コード」欄に新しいコードを入力します。
B[複写項目]欄の「基本項目」にチェックを入れ、[OK]ボタンをクリックします。
C当該利用者の新利用者コードの画面が表示されます。
D必要事項を入力し、保存します。

【注意】 介護被保険者番号を上書き、又は利用者情報を削除しますと国保連の返戻処理ができなくなりますのでご注意ください。

利用者負担が2割になった場合の入力方法は?

[基本情報]の[3.利用者]画面で当該利用者を選択します。[基本3]ページの[負担割合]欄の[適用開始年月日]欄に開始年月の1日を入力し、[給付%]欄に「80」と入力します。

既に利用票を作成済の場合は、[1.利用票作成]画面にて、実績入力済の場合は、[3.実績入力]画面で、当該実績票を表示し、[認定情報再取得]をクリックし、保存してください。

事業所番号・地域区分が変わった場合はどうすればいい?

[基本情報]の[1.自社事業所]、又は[2.他事業所]画面で、当該事業所を表示させ、[提出情報」欄の既登録行に、適用終了日を入力します。
つづいて、空白の行に新しい提出情報を入力します。

【注意】 古い事業所番号の行を削除、又は上書きしますと、国保連の返戻処理ができなくなりますのでご注意ください。

処遇改善加算をつけたい

[基本情報]の[1.自社事業所]又は、[2.他事業所]画面で、当該事業所を選択します。[加算情報]ページの[介護職員処遇改善加算]欄の[適用開始年月]欄に開始年月を入力し、[加算情報]欄より該当する加算区分を選択します。
加算区分が変更になった場合は、[適用終了年月]欄に終了年月を入力し、新しい行に、新しい区分の情報を入力してください。

通院介助など、病院内でのサービスを中抜きにしたい

サービスとサービスの間が2時間未満のサービスを合算で算定する場合、下記の設定を行います。

<例>身体介護を 9:00〜9:30、10:30〜11:00 で行った場合

@サービス入力画面で、[複数時間帯有]ボタンをクリックします。
A [複数時間入力]欄にサービス時間を入力します。
   1行目 9:00〜9:30  2行目 10:30〜11:00
B 入力後、[OK]ボタンをクリックします。
C9:00〜11:00(60分)と表示され、身体介護2を算定します。

介護予防の日割りサービスの入力方法は?

サービス入力画面で、[サービス内容]欄の入力時に、「日割」のコードを選択します。
つづいて[日数(日割り)]欄に契約日数を入力します。

<例>15日〜30日の日割りの場合、「16」と入力します。
     [月間情報]ページにて、サービス該当日に「1」を入力します。

保険外サービスを入力したい

・「楽々ケアUスタッフ」と連携する場合、「楽々ケアU通所」の食事代と連携する場合
[1.提供票入力]画面で通常の提供票入力時と同様に[週間情報]、又は[月間情報]ページで入力を行います。
@サービス入力画面の[サービスコード]欄に「99」を選択します。
A[提供事業者コード]欄に該当事業所を選択し、[OK]ボタンをクリックます。
A[品名コード]欄に該当するサービスを選択し、時間を入力ます。(食事代の場合、時間の入力は不要)
B[単価]欄に1回当の単価を入力します。
C[OK]をクリックし、該当日に「1」を入力します。
【注意】 「ケアUプラン」を連動してご利用で、支援事業所が自社の利用者の場合は、「ケアUプラン」の[1.利用票作成]画面にて入力を行ってください。

・「楽々ケアUスタッフ」と連携しない場合、又は[1.提供票入力]画面で入力したくない場合
[予定・実績]の [3.保険外サービス入力] で入力します。
@サービス入力画面で、[サービスコード]欄に「99」を選択します。
A[品名コード]欄に該当するサービスを選択します。
B[単価]欄に1回当の単価を入力します。
C[OK]をクリックし、該当日に「1」を入力します。

限度単位数をオーバーした場合はどうすればいい?

[1.提供票入力]、又は[2.実績入力]画面の[別表]ページで下記の設定を行います。
@ [修正する]ボタンをクリックします。
A [区分支給限度基準を超える単位数]欄に、オーバーした単位数を入力します。
B 単位数を変更後、[確定する]ボタンをクリックします。
C [保存]ボタンをクリックして、保存します。

【注意】 単位数調整後、[計画]ボタンまたは[計算]ボタンをクリックしますと、修正前の状態に戻りますのでご注意下さい。

限度額がオーバーした場合の振り分け方法は、[管理]の[1.システム]画面の「限度額超振分方法」欄で、設定することが可能です。
必要に応じてご利用ください。

月途中で要介護度が変わった場合は?

[基本情報]の[3.利用者]画面にて、当該利用者を選択し、[認定]ページに新しい保険証の内容を登録します。 ※古い有効期間の終わりの日付は変更しないで下さい。
つづいて[1.提供票入力]、又は[3.実績入力]画面にて、[認定情報再取得]ボタンをクリックします。
画面左上の変更欄に、有効期間自の日付と要介護度が自動設定されます。
要介護度によって単位数がことなるサービスがある場合、変更になった日を境に、サービスを2行に分けて入力して下さい。

<例>10日に要介護度が変更になった場合、
     1日〜9日、10日〜月末までを別の行に分けて入力します。

「職員欠員」「定員超過」等を入力したい

通所介護・通所リハ・短期入所生活介護等の「職員の欠員」「定員超過」の入力は、サービス入力画面で、[超過欠員]欄の項目にチェックをつけます。

月遅れ・返戻等の請求

[国保連請求]の[1.国保連データ選択]画面で、下記の設定を行います。
@[提出月]欄に今回の請求月を入力し、[サービス提供月指定]にチェックを入れます。
A[サービス提供月]欄に月遅れ・返戻の該当月を入力します。
B[提供事業者コード]を選択し、[表示]ボタンをクリックします。
C当該月の利用者が表示されますので、今回請求する利用者を選択し、[保存]します。

月遅れ・返戻の利用者の設定は以上です。引き続き当月分の選択を行ってください。
データの選択後は、通常通りデータ作成、データ出力を行います。
複数月の請求がある場合でも、データ作成やデータ出力はまとめて行うことが可能となっております。

利用者の請求書に医療費控除額を印字したい

[利用者請求]の[1.利用者請求書]画面で[印刷プレビュー]ボタンをクリックし、[利用者請求印刷指定]画面を表示します。[医療費控除額印字]欄の「有(医療利用チェック無)」、又は「有(自社支援医療利用チェック有)」にチェックをいれます。

・「医療利用チェック無」を選択した場合 
医療系サービスの利用に関わらず、予防を含む訪問看護・訪問リハビリ・居宅療養管理指導・通所リハビリテーション・短期入所療養介護および、生活援助中心型を除く訪問介護・訪問入浴介護・通所介護・短期入所生活介護・認知症通所介護・小規模多機能型サービスの費用を医療費控除として印字します。

・「自社支援医療系利用チェック有」を選択した場合
「ケアUプラン」を連動して使用している場合、自社支援の利用者のみ、医療系サービス併用利用の有無をチェックし、医療費控除額を印字します。

【 参 考 】
介護保険サービスで医療費控除の対象となるサービスは、予防を含む医療系サービス(訪問看護・訪問リハビリ・居宅療養管理指導・通所リハビリテーション・短期入所療養介護)および、医療系サービスが利用されている場合の予防を含む訪問介護(生活援助中心型を除く)・訪問入浴介護・通所介護・短期入所生活介護・認知症通所介護・小規模多機能型サービス・医療費控除対象の保険外サービスとなります。

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楽々ケアUスタッフ

「予定・実績一括取込」で、取り込めないサービスがある

・介護保険サービスが取り込めない場合
[基本情報]の[1.提供事業所]画面で、[介護連携 提供サービス]欄に取り込みたいサービスが登録されているかを確認してください。登録が無い場合は、当該サービスを入力します。

・保険外サービスが取込めない場合
[基本情報]の[8.品名連携情報]画面で、[品名コード]欄に「プラン・ライフ」で登録している品名が表示されていること、[取込可否]欄が「取込有」を選択していることを確認してください。
表示が無い場合は、当該サービスを入力します。
[取込可否]欄は「取込有」を選択します。

スタッフ毎に時給単価を設定したい

勤務単価をスタッフ別に設定する場合は、「基本情報」の「4.勤務単価」画面で下記の設定を行います。
@ 入力処理を「勤務単価情報」、設定区分を[スタッフ別]に指定し、[適用開始年月]欄を入力します。
A [スタッフコード]欄に当該スタッフコードを選択します。
B [OK]ボタンをクリックします。
C [勤務情報]欄を入力します。

日・祝以外にも休日の時給単価で計算したい日がある

[基本情報]の[5.自社休日]画面で、日曜・祝日以外の休日割増をつけたい日を登録します。
年末年始やお盆などにご利用ください。

利用者の情報を取り込みたい

[1.予定・実績一括取込」で利用票や実績票を取込みますと、自動的に利用者情報も取り込まれます。
一括取込みを行っていない場合は、[基本情報]の[2.利用者]画面で個別に利用者情報を取り込みます。
@[利用者コード]欄に当該利用者の「プラン・ライフ」の「利用者」画面に登録している利用者コードを入力します。
A[OK]ボタンをクリックします。
B[介護連携コード]欄の▼をクリックし、当該利用者を選択します。
C[連携取込]ボタンをクリックします。

毎月同じサービスなので、自動でスタッフを割り当てたい

@[スケジューリング]の[3.スケジュール手配]画面で、割り当てたい利用者の選択欄にチェックをつけます。
A画面下の[スタッフ自動割当]、又は[優先スタッフ割当]ボタンをクリックします。

・[スタッフ自動割当]
[基本情報]の[2.利用者]画面の[スタッフ割当情報]欄に入力されている内容を割当します。
先に[スタッフ割当情報]欄に登録が必要です

・[優先スタッフ割当]
[基本情報]の[2.利用者]画面の[優先割当スタッフ]欄に入力されている内容を割当します。
先に[優先割当スタッフ]欄に登録が必要です。
 
【 参 考 】
[3.スケジュール手配]画面右下の[利用者スタッフ割当へ登録]ボタンをクリックしますと、当月に割り当てた内容を[基本情報]の[2.利用者]画面の[スタッフ割当情報]欄に自動登録します。

割り当てたヘルパーの重複をチェックしたい

[スケジューリング]の[4.実績入力]画面で、[その他条件]欄の「重複」にチェックをつけ[OK]をクリックします。重複しているサービスが表示されます。

スタッフの稼働日数や時間数を出したい

[統計・その他]の[1.スタッフ統計]画面で、[日付]欄に調べたい日付を入力し[表示]ボタンをクリックします。
指定した期間の稼働日数や時間が表示されます。
表示されている項目を絞り込みたい場合は、[項目選択]ボタンをクリックし、必要な項目のみにチェックをつけてください。
印刷する場合は、「Excel出力」ボタンをクリックします。

1日毎の勤務形態(勤務時間数)を出したい

[統計・その他]の[1.スタッフ統計]画面で、[日付]欄を入力し、[合計単位]欄の「日別推移」にチェックをつけ、[表示]ボタンをクリックします。
各スタッフの、1日毎の勤務回数・時間数が表示されます。
表示されている項目を絞り込みたい場合は、[項目選択]ボタンをクリックし、必要な項目のみにチェックをつけてください。
印刷する場合は、[Excel出力]ボタンをクリックします。

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楽々ケアU通所

月間スケジュール作成で、サービスが取り込めない

[管理]の[1.システム]画面で、[連携区分]欄は「連携」、[サービス取込区分]欄は「取込する」を選択します。
食事を取り込む場合、[食事取込区分]は「取込する」を選択します。

食事サービスが取り込めない

[管理]の[1.システム]画面で、[食事取込区分]欄は「取込する」を選択します。
次に、[基本情報]の[1.事業所]画面にて、[品名情報]ページの[単価名]欄1行目に食事を登録します。

【注意】 食事サービスを「ケアUライフ」の[3.保険外サービス入力]で入力している場合は、取込みできません。

保険外サービスの名称・単価を変えたい

[基本情報]の[1.事業所]画面で、[品名情報]ページの[単価名]欄2行目以下の「単価名」「単価」を変更します。

利用者の一覧表を出したい

「基本情報」の「2.利用者」画面で、利用者を入力せずに[印刷プレビュー]ボタンをクリックします。
印刷指定画面の[一覧]にチェックを入れ[OK]をクリックします。
プレビュー画面が表示されます。

提供体制加算の入力方法がわからない

「プラン・ライフ」の基本情報の[1.自社事業所]画面で、[提供サービス]の[任意情報]欄に該当する提供体制加算の区分にチェックをつけます。
実績反映時に提供体制加算の実績が反映します。
[任意情報]欄に登録しますと、「ケアUプラン」「ケアUライフ」の[1.利用票作成][1.提供票入力]にて提供体制加算が未入力の場合でも、「通所」からの実績反映時に、通所実績がある日に提供体制加算が算定されます。

中重度者ケア加算を一括で入力したい

[予定・実績入力]画面で、加算対象の該当者の該当日を選択し、[一括登録・解除(中重度者ケア体制加算)]ボタンをクリックします。
選択した利用者の一括入力または一括解除を行います。

送迎減算を取りたい

・[予定実績入力]画面で送迎の情報を登録している場合
@[2.予定実績入力]の[詳細入力]画面にて、送迎減算の該当日の送迎情報を削除します。
A[3.実績反映]画面の[実績の「送り」「迎え」により送迎減算を算定する]にチェックを付け、実行します。送迎減算が反映します。

・[予定実績入力]画面で送迎の情報を登録していない場合
@ [3.実績反映]画面の[実績の「送り」「迎え」により送迎減算を算定する]にチェックを付けずに、実績反映を行います。
A実績反映後、「ケアUプラン」「ケアUライフの[実績入力]画面にて、送迎減算を入力します。

個別援助計画の表題を変えたい

「基本情報」の「1.事業所」画面にて、[援助内容/表題]ページの[個別計画表題]欄を変更します。
利用者によって印字したい表題が異なる場合は、[2.通所介護計画書]画面の印刷指定画面での変更や、印字「する」「しない」を選択することが可能です。
自由欄1・2につきましては「管理」の「1.システム」画面にて、「通所介護計画書自由欄1表題」「通所介護計画書自由欄2表題」欄を登録します。

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